like a skyscraper

ぎゅっと 包み込んだ心にトキメキを

ねえ もしも夜明けが来ない日を不意に迎えても
を見つけられる



Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2018 SENSE or LOVE を振り返る①

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Hey! Say! JUMP LIVE TOUR2018 SENSE or LOVE お疲れさまでした!ドームも続きますが、ひとまずアリーナツアーの有岡くんの話を。

 

Hey! Say! JUMPさん、毎年アルバム引っさげツアー(※去年の10周年を除く)と言いつつ定番曲モリモリでしたが、なんと2018年はゴリゴリのアルバム引っさげツアーだった・・・!!!!!ここにきて初めて全員分のちゃんとしたソロコーナーもあり、ちょっとした時代の変化を感じた11年目。

 

今年は東京、仙台、長野と5公演に入らせていただきました。当ててくれた山田担、交換してくださった皆さんのおかげでとても充実したツアーだった!メモ忘れたり中途半端に書いてたりですが、忘れないうちに記事あげておきます。

 

席は今回、アリーナ祭りでした。デジチケは何回経験してもドキドキするな。

 

•東京9/1 1部

下手側アリーナ最後列

端っこだったけど、埋もれた。

 

•仙台9/9 1部

下手側アリーナ 花道横ブロックの前列。アリトロ通路横

わかりづらいけど、メインステどーん!

 

•仙台9/9 2部

1部の席から10列くらい後ろ(横ブロック・番号全く同じ)

センステどーん!

 

•長野11/11 1部

上手側アリーナの真ん中らへん

やっと上手側きたーーー!

 

•長野11/11 2部

下手側3階スタンド2列

急に遠ざかる(笑)

 

 

前置きが長いですが今回は席がアレだったゆえメイン+センステをしっかり目に焼き付けてきたので、セトリ追いつつ有岡くんのレポします~♡(ただの観察日記です)

 

 

OP

スーパーかっこいいボイパの人がいる!と思ったら有岡くんでした!!!口元がとんでもなくセクシーでした!!!みんなで真顔で手叩いてるところはちょっと笑ってしまったけど、有岡くんはドラム缶?に腰掛けながら足元でもリズムとっていてただのイケメンだったので、OPから盛り上がりました。フゥ~!

 

 

BANGER NIGHT

いっちばん最初にキター!オタクがいちばん見たかったやつ!みんなちょっとずつ違うデザインの赤と黒のキラキラ衣装でセンステから登場します。有岡くんは背中にイギリス背負ってパンツは黒スキニー。珍しく自慢のお尻がちゃんと見えています(ラッキー) 限界をぶち抜いてく有岡くんめっっっかっこいい!!!ってメモに書いてありました。1曲目から汗撒き散らして踊るのも好きですね。打ち上げるところは上からアングルでモニター抜いてもらえるので有岡担必須ポイント。オタクも、もれなく打ち上がる!!!ひぃ

 

 

PreciousGirl

有岡くんはすでに汗だく絶好調!前髪邪魔そうにリラリラしててタオルで拭いてあげたかった。

 

 

OLE!

メインでワイワイ。振りが簡単なのでいっしょに踊れます。横一線で肩を組むところで端っこの有岡くん、薮ちゃんとニコニコ楽しそうでした。そう・・・今回はやぶあり多めなのだ・・これは序章なのだ・・・

 

 

Journey

そのままメイン下手寄りで。足音鳴らす有岡くん、ミッキーかと思いました。いや、ミッキーでした。胸トントン足トントンみたいな振り(語彙力)がハッピーなかんじでとても好きです。ちょっとオラオラウホウホ気味だったけどそんな有岡くんも好きです。謎に長野からメンカラのテープが出るようになりましたね。やや外れで取れなさそうだったので諦めてたんですけど、左の知らないオタクからどうぞ~って大量に回ってきたwwwみんな優しい。

 

 

VirtualButterfly

SENSE or LOVE のSENSE。(後のBESTコーナーで真意がわかります) やはりトリオは安定だな~と。せぶんちゃんはずっとこのままカッコイイせぶんちゃんでいてほしいと切に願うよ。3人、とってもかっこいいよ。アップグレードとバイオリンの間奏のダンスを覚えました

 

 

Bubble Gum

きた・・・・・・ついにきてしまった・・・・・・・・・有岡大貴さんのソロ曲 Bubble Gum (と曲名を打っていても震えるほどのアレ) Bubble Gumだけで論文書ける。書かないけど、まず登場が天才。風船ガムのなかから生まれる有岡くんisファンタジー。前髪ブゥワッッッサーーー(仙台9日夜は風を手で制止するという技を覚えたのに長野ではブゥワッッッサーに戻っていた) リズムに乗りながらおっきなメインステージの真ん中に向かう有岡くん、余裕があって かっこよくて 優しくて だけどちょっと照れているような、本当に良い顔をしていた。オーラスにしてスタンドから初めてちゃんと見れた、有岡くんがゆっくりカメラに向かって歩いてくるの。どうしてそんな顔できるのーーーーーってくらいかっこよくて震えました。レーザーを使ったダンスは有岡くんのこだわりがギュッと詰まってた。有岡くん好きそう。途中からメインスクリーンにメンバーの棒人間的なイラストが映ってみんなそこで笑うんですけど、有岡くんはこの演出について、「みなさんが思う僕のイメージも大事だから」とカッコイイだけではなく自分のキャラをちゃんと盛り込んできたんだよね。Bubble Gumっていう楽曲自体が辻村有記さんの作詞作曲でどちゃくそカッコイイ曲だったのを、かっこよすぎて自分のイメージと掛け離れてるから とポップな詞に(風船ガム目線)してもらった有岡くん。

 

そりゃあ有岡担としてはずっとイケイケカッコイイ有岡くんが見たいし、ちょっとエッチな歌とかギラギラ系でも全然大歓迎だった。有岡くんがやりたいようにやってくれればいいかなと思ってはいたけど、有岡くんはそれ以上にグループのなかでの自分の役割と自分がやりたいことを絶妙なバランスでこの1曲に詰め込んできたのだから、もう頭上がらないです。

 

最後にガムを踏んでくしゃっと子犬のように微笑む有岡くんは罪、、衣装のスニーカーがお馴染みのオフホワイトだったことで有岡大貴みが爆発、MC(主に薮くん)はじめ各所でのBubble Gumいじりも相まった結果、有岡大貴の思いどおり みーんなBubble Gumに染まりました。めでたし。

でも、今度はもっと思い切ったことしてほしい。たまにはイメージぶち壊してもいいんじゃないかな?ファンはみんな、どんな有岡くんも受け止めますよー!

 

収拾つかないので、現場からは以上です。(やっぱり長くなってしまった)

 

続きはまた書きます・・・!

 

有岡大貴アップデートVol.27

下書きして更新してなかったので今更ですが有岡大貴くん27歳のお誕生日おめでとう記事でっす!!!!!

 

(気づいたら冬になってた。反省。)

 

 

2018年4月15日は、とあるホテルのワンフロア貸切パーティールームでシャンパン片手にブギノォブギノォ言いながらむかえました〜フゥ〜

 

 

そうです、自担の27歳の誕生日

改めておめでとうございます!!!!!

 

 

今年の415も、昨年に引き続きパーリーしてきましたので備忘録を♡

 

 

アップデートを前日に控えた4月14日は、インターコンチネンタル東京ベイのシェフズLIVEキッチンでディナー。

 

 

いつかのいただきハイジャンプで有岡くんが梅ドレッシングにキレておなかポンポコリンになっちゃった、あのレストランです!

 

有岡担と2人で予約したのですが、案内されたのがカップルシート的な席でして、夜景がとっても綺麗だった〜(THE 場違い)

 

 

いたジャン収録時のビュッフェメニューとは変わっていたものの、例の梅ドレッシングはあったので、もちろんいただきました。

 

・・・ガッツリ梅だった!

 

 

梅嫌いなのによく食べたね〜(涙)

と2人で有岡くんを褒める会。有岡大貴のバラエティ精神には拍手しかない。

 

 

一方のわたしらときたら、初っ端から揚げたての天ぷらを食べてしまった&年齢的にビュッフェつらい……と開始早々にバテる始末(笑)

 

そんなこんなで休憩していたところに、アニバーサリープランのデザートプレートが登場したわけです。

 

 

ホテルのお兄さん「だ、だいさん、おめでとうございます…(若干困惑)」

 

わたしら「あ…ありがとうございます……(照)」

 

 

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だいちゃん を だいさん と呼んでくれたお兄さんの気づかいに感謝。

 

サービスで撮ってくれた写真の笑顔が若干ひきつってしまいましたが、とっても素敵なプレートでした。

 

 

ジャニショの写真とだいきんぐを並べて撮影会しているところにお姉さんが来て、「あ!有岡くんですか〜?お誕生日なんですね!」と言ってくれて、有岡担×2は非常に嬉しかったです。

 

有岡くんよぉ!知名度どんどん上がってっぞ!よかったな〜〜〜〜〜!!!

 

 

ほくほくしたままインターコンチネンタルを後にして新宿へ。

 

 

ここで山田担と合流です。

 

山田担、トイレを我慢していたのに有岡担×2のマイペースに振り回される(笑)←毎度申し訳ない

 

 

 

某ホテルの女子会プランを予約していたのですが、チェックイン時にパーティールームに空きが出たので良かったら…と言われ、まんまと乗っかるグレードアップ♡

 

 

最上階のワンフロア貸切、冷蔵庫内の酒は飲み放題(最高) 

 

 

そして……26歳の有岡くんとお別れする準備。さみしい。

 

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※フラワーバス用の花www

 

 

 

山田くんもお祝いに駆けつけてくれた。

 

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ハニトーとシャンパンも用意してもらい、いよいよその瞬間が………!

 

 

ブギノォ…ブギブギノォ…

 

 

おーめでとーーーー!!!

 

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ハッピーニューイヤーばりに飛びました。おめでたい。有岡くんが、27歳に、なったんだなぁと(しばしの噛み締めタイム)

 

 

ハニトーと梅干しをツマミにひたすら酒を飲み、バスローブ姿で踊り狂う25歳オタク×3。。だってパーティールームだもん!!!

 

何を思ったのか10周年アルバムのPV集を流してHey! Say! JUMPの真似をしだす25歳オタク×3。。。

 

2時間超?にわたる大作ムービーが出来上がりました。

婆さんになったら懐かしみながら再生しようね。有岡くん78歳のお誕生日会くらいでね。

 

そんなこんなで飲んで騒いで、朝まで元気でした。ちょっと寝たけど。

 

 

今年もお祝いできて嬉しかった♡

27歳の有岡くんがたくさん輝けますように。

 

 

 

 

2018/11/12追記※※

アリーナツアーの記事もあげます!!!

忘れちゃうのやだ〜〜!

 

 

 

 

Hey!Say!JUMP 10th Anniversary Tour I/O 2017-2018 (やっとドームツアーの話)

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ドーム大阪公演の備忘録を下書き中に2018年になってしまいました。あけましておめでとうございます。

 

ツアーが終わってめちゃくちゃにロスっております。う~~~さみしい。

 

Hey!Say!JUMPの9人 スタッフさん オタクのみなさん、夏のアリーナツアーから本当にお疲れさまでした!!

 

念願叶ったドームツアーは単独カウコン以来の京セラドームから始まり、初のナゴヤドーム そして年末年始の東京ドームと、ありがたいことに合計7公演に入らせていただくことができました。

 

 ツアー前、ドームだしデジチケだしセトリもアリーナツアー引っ張るかもしれないし…といろいろ期待しすぎないようにしていたのですが、京セラ初日、爆死しました(本気で) 終演後の余韻が凄まじくて、本当に心の底から楽しかった!!!セトリも演出も懐古厨にはたまりませんでした。感無量です。すんばらしいです。

 

有岡くんのレポはアリーナツアーと被るところがあるので、懐古ポイントとヒィヒィポイントを汚いメモと消えそうな記憶からまとめようと思う!!!(ただの懐古厨の感想) 

 

 

 

・エンドリの横花一列JUMPちゃん

デビュー記念イベントに行けなかったオタクとしてはとても嬉しかった。イントロでギャー!!!ってなるでしょ、この身のスヴェテで湧くでしょ、そしてエンドリといえば横花一列でのパフォーマンスでしょ!!!←最重要ポイント

 

有岡くん、ドリカム終わりのターンでキメてからのエンドリイントロのステップがスーパーかっこよかったです。

 

 

・アワフュ!!そうだオーライ!この際バイバイ!もったいないない!早く気づいて!

ダーーー!!!懐かしい×415000000

初日、掛け声が自然と出てきたババアたちは手を取り合って喜びを分かちあいましたよ。やばい懐かしいやばい!!!しか言ってなかった(笑)

名古屋から謎の煽り「楽しんじゃえば~あーりー?」「おっかー!」を突然ぶっ込む伊野尾くんのテキトーさが最高でした。

 

 

・Dash!! ハイ!ハイ!ハイハイハイ!!!

あんなに聴き飽きたはずのDash!!なのに懐かしさが爆発しちまった。初日は有岡くんの煽りをわたし達以外誰もやっていなくて寂しかったけど、だんだんみんなやってくれるようになって東京ではとっても楽しそうな煽りのプロ岡くんが見れました。さあ行こうぜー!向かい風も受けてー!!!

 

 

・有岡担、歓喜の囁きサンクス

有岡担のみなさんおめでとうございますーーー!

大阪2日目まではシャウトでそれはそれでかっこいいし大好きだけど、3日目から囁いてくれるようになった♡♡♡2011年の囁きに色気がプラスされてとんでもないサンクスになっていました!!!ありがとうございます!!!大好きです!!!!!!!

 

 

・ignition、切なさひきかえに・・・・コレは泣くやつ

いやいやいやいや泣くよ?泣いたよ?ナニコレーーー!!!

山田くんのサックスでざわざわしてイグニやんけ!!!!!!(感動の涙)

有岡くんが恋しくて恋しくて溶けてしまいそうだよ。。下手アリーナから見た有岡くんが本当に天使でした。

その後のfromではありちね。ダメ!!って大貴兄ちゃんに怒られてもこっちに来ちゃう知念ちゃんめっちゃ可愛かったな……

東京ラスト2公演はみんなでグルグルしてやまちゃん囲んで、やまちゃんすごく嬉しそうでほかほかでした。天子の戯れ

 

切なさひきかえに これは私、生で見たことがなくてずっと見たいなぁと思っていたので歓喜でした。有岡くんあまり目立たないし特に思い入れがあるわけでもないのに、知らぬ間に泣いていました……つらい……You are my light.......(遺言)

 

 

・フロートの運転手、ダイキ

JumpingCarでフロートに乗った有岡くんは、真っ先に先頭を陣取りエンジンスタート。慣れた手つきでギアチェンジからの、カーブでグルグルハンドルきって、たまにわき見運転でファンサしてた。爆モテ運転手。片手でハンドルきるのめちゃくちゃかっこいいし真剣にやってる有岡くん心の底から愛しいよ。。。。とりあえずDVDに入れてください!!!!!!

 

 

・SUMMARY~DREAMER~Time~ビトラの完璧な演出

今回のドームツアーではここの流れが最強でした。MC終わりに流れる映像だけで涙腺崩壊したのに!龍に乗って出てくるだと?!?!?!ラップまでやってくれて、感無量です。途中で龍の様子がおかしくなって有岡くんがなだめるっていう謎の演出があるのですが、これは大阪2日目の「ハク・・・?あなた、ハクなのね・・?!」が優勝です。あがれぇぇぇぇぇ!!!(大好き)

DREAMERからのTimeはイントロで震えました。DREAMERの歌詞好きすぎてルーズリーフの背表紙に書いたくらい好きだったからな。。それくらいSUMMARYは本当に思い入れの強い現場なので、このセトリはずるい。衣装も天才。和装+傘=天才。袖を持って妖艶に舞い踊る有岡くんは見ているだけで苦しいくらい大好きでした。号泣

Timeの途中の早着替えもめちゃくちゃ良かった……!オレンジのふわふわに包まれる有岡くんは太陽の妖精かなぁ~~なんてふわふわ見ていたらビトラで脱いだ!!!!!!なんやと!!!脱ぐなんてババア聞いてないぞ!!!!!

ビトラは最初のガラガラGO!でモニター抜いてもらえるのだけど、ここがガチでやばい。カメラさんが下から煽るように寄って、それに応えるように有岡くんも超えっろい顔してオラオラ見下してきて最高でした。ここは絶対に映像化してください……

そのままセンステで太鼓。初日が有岡くんの立ち位置すぎて死んだんですけど、途中でステージ回転するので全員ちゃんと見れました(笑)

 

 

・FOREVERずっとずっと聴きたかったから嬉しい

本当に、ずっと聴きたかったんですーーー!生で見た破壊力すごかった。止まらない衝動の有岡くんがかっこよすぎて震えました。1番終わって最初に縦花を歩き出すんですけど、後ろで8人が2列になってゲッダンするときに有岡くんが真ん中に映るところがあって、そこがめちゃんこ好きでした!!!!(※モニターの話です)(伝わって....)

あとFOREVER前の有岡くんのダンス……バクステ正面で見たかったのでDVDに入れてください。

 

 

・過去の映像が爆懐かしくてつらい 

10周年メドレーの前にモニターにそれぞれデビューまでの映像が流れるという爆エモ演出が。BGMがドリカムのオーケストラ的な音楽で、なんていうかもう胸がいっぱいで苦しかったです(心臓に悪い)デビューのときのこととか10年間のこととかいろいろ思い出して、良いことばかりじゃなかったし辛い思いも悔しい思いもたくさんしてきたけど、満員の東京ドームで胸張ってデビュー曲を歌う有岡くんを見ることができて本当に良かった(遺言②)

ユアシのダンスと情熱JUMP、スパデリのぼっち芸。すべてにおいて100000点満点です!!!ありがとうございました!!!!

 

 

・スノウソングは有岡くんカワイイソング

アンコールでフロートに乗って登場するんですけど、有岡くんずっと可愛い。。。

 ・吐息が白く染まった♪(え、可愛い)

 ・クラップする有岡くん(まじ可愛い)

 ・降り出した雪にはしゃぐ君♪(超可愛い)

 ・ラララララララララ~やまない雪~♪(めっっちゃ可愛い)

 

爆可愛い!!!!!!!!!!

 

 

 

~番外編~

・光くんの指がエロい

ベース弾く光くんの指、エロくない?もともと光くんの手はすごく好きなのですが、指カメラがあって、もう釘づけですよね。全然そんなつもりはなかったんですけど、にやにやしながら双眼鏡を覗いていたらしい(きもちわるいw)

 

 

・オーラスのいのありがぶっ飛んでいた

MCで、関ジャニの後ろで伊野尾くんが有岡くんを高い高いしてたら前にいたすばるくんにぶつかっちゃったという紅白裏話。「伊野尾が高い高いしてきて、、」って珍しく伊野尾呼びしてプンスコしてる有岡くん(笑) 大ちゃんちっちゃくて見えないだろうなと思って高い高いしてあげたそうですが、どんどん前に出ちゃってすばるくんに当たってしまったと。そのあとは2人でテンションどん底のまま、有岡くんはどうしよう謝らなきゃ...と不安なまま坂本冬美さんのステージに上がって、結果的にすばるくんには謝ることができたけど謝るときに伊野尾くんが全然前に出てこなくて有岡くんはプンスコしていたみたいです(笑) ここの再現で裕翔くんにすばるくん役を振った有岡くんのテンパり具合が可愛かったwww

2017年は伊野尾くんを恨んで終わった有岡くん、じゃあ2018年は?今はどうなの?と聞かれ、「まだ何とも思ってねーよ!」と突き放すのだけど、ここで伊野尾くんのスイッチが入り、いのあり劇場開幕。(メンバーが階段に座りだしたのワロタ)

謝ってほしい有岡くんと納得いかない伊野尾くん、みんな大好きキス芸の雰囲気になったもののタイミングがつかめず。「俺は納得するまでこの下りやるからね」と強気な伊野尾くん。だんだん離れたり、近づいたのにわざとすれ違ったりでなかなか終わらないいのあり劇場についに光くんが登場する事態に(確かここらへんで、泣きそうになってんじゃん!と指摘されて「もともと潤目だわ!」って返す有岡くんが天才すぎてけしからんだった)結局、伊野尾くんが思いっきり有岡くんを抱きしめていのあり劇場は終幕しました。有岡くん伊野尾くんの肩に顔埋もれちゃってぶちゃーってなってて可愛かった。

そしてアンコールの冒険ライダーで、メインステで有岡くんが伊野尾くんを高い高いして(あんまり上がってなかった)伊野尾くんがわざわざマイクを置いて有岡くんを高い高い。ふたりともめちゃくちゃに楽しそうで平和だった.......ぴよぴよ空飛んでる有岡くんの可愛さに悶絶してツアーが終わりました。

 

 

細かいレポはこんな感じです(雑)

メモが汚すぎましたが、BESTコーナーも毎回楽しかったです。

 

 

・忘れたくない大阪の話(半分くらい山田担の記憶)

 

大阪初日、ドームだしどうせスタンド上段とか中途半端なところだろうなぁと思って髪は巻いただけ、ネイルもワンピースもスマホケースも水色な見た目完全な裕翔担で来てしまったことに後悔したくらい本当に良い席で開演前から鳥肌がすごくて。

 

ビトラで上裸の有岡くんが縦花からセンステに歩いてくるとき、ずっと双眼鏡越しに目が合ったままでどんどんこっちに近づいてくる.......近いんだから肉眼で見なきゃ!って思うのに全然双眼鏡から目を離せなくて、どうしようどうしようってひたすらに硬直していたら太鼓の立ち位置につくときに一瞬ニヤって笑った有岡くんに殺されました!!!!!!逮捕!!!!!

そこからはもう記憶が爆発しそうなのですが、有岡くんを遮るものが何も無いからこっちが恥ずかしくなっちゃってずーっと顔から火が出そうでした。(ヨダレは出てたかも)

 

 

とりあえず初日でセトリに興奮して立ち位置とか全くわからず自担見失ってアワアワしたりで、名前団扇はずっと持ってたんですけどなかなかカンペを見せるタイミングがなくて。。アンコで有岡くんがセンステ歩いてきたときはあんまり見てもらえず、ふらふらと横花の方に行ってしまったので諦めてたんですけど、急に方向転換してセンステに戻ってきて。

山田担が矢印と声で有岡くんを呼んでくれたおかげで、ピタッと足を止めて私のカンペ(○○やって系のカンペです)を見てくれた…!目まん丸にして団扇指差して、あ~~!それか!これ?これかな?みたいにジェスチャーしてくれたんですけど、私はもう沸騰寸前でひたすら頷くことしかできず(ちなみに有岡くん全部不正解だった.....めっちゃ反省) 有岡くんも、え?どれだ~??って困ったまま円陣タイムになってしまい、それでも銀テ発射芸を目の前でやってくれたので良かったです。(有岡くん、終演後にググった?)

 

カンペに反応したときの有岡くんもだけど、え?私かな?ってなってたときに、お前だよ!ってやってくれたときの感覚が久々でめちゃんこギュンギュンしました……有岡大貴ほんとうに罪深い……

 

アリーナツアー不発だったのになぜドームでしかも初日やねんって感じですが流れファンサじゃなくてちゃんと構ってもらえたので有岡くんありがとうございました!!!!!しばらく生きます!!!!次は私が見本みせます!!!!!

 

 

・なんか、ずっと泣いてた

文字どおりずっと泣いてたんですけど、やっぱり10周年ってすごいなぁって思って(遅い)HourTimeで流れる写真たちを見ていたらいろんな思い出が脳裏に浮かんできてしまって、涙を堪えられませんでいた。みんなまだまだ子どもだと思ってたけど、気づいたら大人になってた。生放送なんて出ようもんなら大丈夫かなミスしないかなって不安になりながら見ていた頃、紅白なんて夢のまた夢だったし、ドームを満員にするなんて思ってなかったし、いつかはそんな未来がくるって信じていたけど。実際にこの目で見て、本人たちの口から聞くことができて本当におめでとうって思った。

有岡くんが大阪2日目の最後の挨拶で、「今がいちばん幸せです」って言ってくれたことが何よりも嬉しかったし、有岡くんのこと応援してきてよかったなって思いました。あとはオーラスね、山田くんの「さみしいね、もう会えなくなっちゃうもんね、」でバカみたいに泣いた(笑)

 

さみしい!!!会いたい!!!!えーん

 

 

・やっぱりオタクと飲むお酒はおいしい

毎公演(前)後に飲んでた?ってくらい飲んでた。新幹線で飲むビールも、終演後に飲むビールも、ホテルで飲むビールも、ぜーんぶおいしかったです!集まってワイワイできるオタクのお友だちがいることに感謝です。みんな、こんな変な有岡担と仲良くしてくれてありがとうございます!!!今年もおいしいものたくさん食べに行こうね♡

 

 

お祝いがてら肉を食らう

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自担をキープしがちなトランプ大会(この後、有岡担×2は鼻わさびをする)

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ガンガンいこうぜ(可愛い。。。。。)

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2018年もよろしくお願いします♡

 

 

 

懐古厨有岡担がHey!Say!JUMP I/Oツアーを振り返る。※アリーナツアーの話です

 

去年に引き続き、たっぷり懐古&自担贔屓でお送りします。10周年ツアー I/Oの備忘録。

 

と、書きかけのままドームツアーが始まってしまいましたが強行突破します!!!

 

忘れないうちに。

 

 

OVER THE TOPで勢いよく幕を開けた10周年。例年どおりのコンサートツアーよりも豪華なツアーを期待しつつ、ベストアルバム発売に沸いた2017年春でした。

 

ずっとやってみたかった楽曲投票は、いよいよ10周年のお祝いだー!とワクワクで投票したなぁ(既に遠い記憶)

 

未音源化の曲のなかで、TOTHETOP トビラの向こうあたりは余裕でランクインしてくるだろうと思ったのですが、わたし的予想外だったラブモ先輩。

 

アルバムに入れてほしい曲と、コンサートでパフォーマンスが見たい曲は違うのだ!ということをずっと言っていますが、なかなか難しい問題ですね。

 

 

中途半端に未音源化楽曲を救済するのなら、もう一層の事候補に挙がったの全部ぶち込めばいいのにな。

候補に挙がる=音源が用意できている、出来レースだったのなら話は別ですが、シングルなんてもう持ってるし今やレンタルでも何でもすぐに聴けるのだからその分を未音源化楽曲に割り当てて欲しかったよーーー!(心の叫び)

 

 

とまあ今さらいろいろ言っても意味無いけど。

 

 

 

あれ、全然レポにたどり着けない。。

 

 

 

今回のツアーは5都市をまわり6公演に入らせていただくことができました。

DEAR.と比べたら少ないですが、初めての場所もありのんびり楽しく回れました。

わたし的初日は福井で、上手メイン寄りからの立ち見。その後の静岡、大阪、横浜、札幌は割と上下左右(表現w)席はバラけてくれたのでいろんな方向からいろんな有岡くんを拝むことができた♡

 

 

前回の記事で中途半端に有岡くんのレポを書きなぐってしまったので、ひととおり汚いメモを解読してみようと思います。

 

 

セトリはまとめサイト的なところから引っ張ってきたので違うかもしれない(変更もあったのでぐちゃぐちゃです)

 

 

 

 

0.オープニング

  初っ端から過去の映像を出してくる。エモい。オレンジのモクモクから誕生する有岡くんテヘペロってしててバブい。エモい、バブい の連鎖。まだ本人たち出てきてないのに泣くぞ…

 

 

1.Ultra Music Power

  メイン下手側、白いキラキラ衣装で登場。煽りの挨拶は第1号。

「〇〇(地名)~~~!!!みんなのウルトラミュージックパワーを分けてくれぇーーーー!!!」

  ↑テンション、声量ともにMAX

 

 

2.Dreams come true

  外周~アリーナにファンサしまくる。もはやファンサまでも音にハメてくる天才、有岡大貴。

 

 

3.真夜中のシャドーボーイ

  懐かしのチェリー!名前を呼ばれて揺れまどう有岡くんは、裕翔くんのムーンウォークを後ろで毎回操っていてかっこよかったです。

 

 

4.瞳のスクリーン→ウィークエンダー

  ウィークエンダーの記憶しかない(笑)

巻き舌は絶好調。めちゃくちゃ響き渡る。札幌初日のMCで、「普段巻き舌全然できないのにウィーケンでは自然とできる!」って言ってました。その場でやらされてたけど、確かにドゥルルルル…って全然できてなかった(可愛い)

 

 

5.Viva! 9’s SOUL

  ありちねが可愛い、天使の戯れタイム。最初ステージ上で早着替えするのですが、毎回半袖の右肩が収納されていてピチピチむちむちな腕が露わになっていました…。福井からずっとだったので、袖が気になるからわざと収納しているのかな?と。でも何故に右だけ?

  ラップ中のありちねは無限に可愛くて、伊野尾パートで伊野尾くんを通せんぼしたり、山ちゃんパートで情熱の求愛ダンスしたり、本当に見ていて飽きない。自分のパートでは裕翔くんが毎回コードブルーネタをぶっ込んでくれて楽しかったです。有岡くんも嬉しそうでした!

 

 

6.太陽にLOVE MOTION!

  いのありは上手側アリトロで、7が捌けてBESTだけメインへ。ファンサしながらイタズラっ子みたいな顔で歌う~~!お尻フリフリ子犬みたいなときもあったなぁ。そのくせ「ネクスト Hey!Say!7」でめちゃくちゃカッコつけるんだもんなぁ。なんだかなぁ。

 

 

7.sweet liar

AVかと思った…!かっこいい!えろい!ひぃ!基本着席だったんですけど、オタクの隙間からモニター覗いてると本当にエロビデオ見てる気分になってニマニマでした。(性的な目で見てごめんなさい)

 

 

8.スタートデイズ

  帰ってきた茶番。せぶんコーナーとのギャップがすごいので、ほんとコイツら…って思うけど本人たちめちゃくちゃ楽しそうにガンガンガンガン歌ってるので、もう好きにしてって思います。ワンパク小学生有岡くんは元気いっぱい、ランドセルは当たり前のように似合いますね。でもランドセルと顔の距離が近すぎないか?

黄色い帽子はちゃんと被ってないことのほうが多かったかな。頭ちっちゃいから後ろにいっちゃったのかなぁ。ランドセルは最後開けたまま帰りたいらしく、ずっと前のめりでした。そういう変なこだわりが愛しい。

 

 

9.バンドコーナー

(Your Seed→SUPER DELICATE→Fantastic Time)→冒険ライダー

メモなし(笑)

 

 

10.「ありがとう」~世界のどこにいても~

あっ!!!ありせかーーー!かっこいい有岡くんのサンクスが!!サンクスが…まさかあんなことになろうとは、、

 

※サンクス事件

事件の詳細は次のとおり

静岡まではマイクを両手で包んでシャウト(かっこいい)、大阪から何故か衣装のネクタイで自分の首を絞めるような謎の動きが加わる。これは裕翔くんはじめ他メンバーにおかしい、ダサいと突っ込まれたにも関わらず、容疑者は結局札幌までネクタイで首を絞め続けたのである。札幌では掴んだネクタイを物凄い勢いでバチーーンと振り下ろすというとんでもなくダサい挙動が見られた。どうしたものか!!!えーい逮捕!!!

 

その前にちねんくんと365ラップでオラつくのはスーパーかっこいいのでその記憶で埋めます。

 

あとは大阪27日昼、普通にみんな歌ってるのに1人だけステージ奥で何かを発見して手に持って眺め続けるという奇行に走った有岡くん。案の定MCで突っ込まれて判明したのだけど、ベース用のスプレーが気になって手に取ってしまったらしく、これ使って煽れないかなって思って…って言ってた(謎)

同じ大阪のMCでサンクスの練習もさせられてました。可愛かった。THの発音難しいね(自担に甘い)よしよし。

 

 

11.TO THE TOP

懐かしくて爆発。いろんな思い出が詰まった曲です。客席を煽る有岡くんがすっごく楽しそう。好き。メイン上段でキーボードの伊野尾くんと2人だけになるところめちゃくちゃ泣く。好き。

 

 

12.Star Time

有岡くんの挨拶で始まります。いのちゃんのキーボードにがっつりカンペ貼ってあって、何回も噛みそうになりながらなんとか読んでた(可愛い)

おふざけ曲ではないはずなのに、毎回遊ぶ有岡くん見てたら涙も引っ込んだ。。いのちゃんの周りに集まっていのちゃんに変なこと言う有岡くんは少年のように楽しそうな顔してました。ああいう「いのありの2人だけの世界」みたいなのとても好き。

振りがない曲で共通しているのだけど、有岡くんはマイクを持ってない方の手の置き所に困るみたいで、太ももでエアピアノしたりヒラヒラさせてみたりとにかく落ち着かない。あとマイクの音量はいつもおかしい。君の名前そっと呼ぼう、だけなのだけど…

 

 

13.From.

外周を練り歩く可愛い集団。。あまりファンサはしてない気がする。シャワーを放て~で、伊野尾くんに向かって何かを放つ有岡くんが可愛かったです。

 

 

14.School Girl

あれ、先にキミアトだっけ?外周でワイワイする9人可愛い。ずっと可愛い。

 

 

15.我I

すっごいキメ顔。静岡か大阪でソロパの歌詞が出てこず、よく分かんない雄叫びをする有岡くん。MCでつっこまれて、「歌詞とんじゃって、とりあえずシェケナベイベー!!とか言っとけば盛り上がるかなって思って叫んだ」そうです。さすがすぎる。咄嗟のフレーズがシェケナベイベー!なの、最高に有岡くんだと思いませんか?

 

 

16.キミアトラクション

バクステでひたすらふざけたおす。率先してネタをぶっ込んでくる自担が愛おしいです。

中途半端なブレイクダンスとステージを叩き続けてたのがよく分かんないけど楽しかった。セリフは安定のオチ要員でした。

 

 

MC

福井で君と僕のフューチャーを踊ってくれてありがとうございました!!!地方でのプラベ動画もありがとうございました!!

有岡くんの、口元からマイクを離さないプロ意識が大好きです。

 

 

17.Are You There?

ムジャキ。可愛い。ムジャキ恋しい。

モニター見ながらメインの枠に顔ハメる自担が可愛い。

 

 

18.トビラの向こう

不在(怒) なんか雑(怒)

有岡くんも歌ってほしかったー!

 

 

19.Born in The Earth

金ピカのキラキラ衣装の壮大感。ニコニコ。階段最高。♪僕らをつなぐ絆だから~のときの手がペンギンでしかない

 

 

20.心・技・体

縦花でオラオラオラオラオラオラするんだーーー!下から煽るカメラワークが好きすぎるので本当にごちそうさま!でした!

メインステに向かう階段では伊野尾くんと競走してた。水太鼓、水が跳ねる度にビクってなっちゃう有岡ワンコ。演出はかっこいいのに顔が可愛すぎる。本当にワンコみ強い。

 

 

21.Give Me Love

水太鼓で濡れたまま歌うんですけど、ソロで抜かれたときの顔がどどどどどエロくて今回のツアーでもココはヒィヒィポイント(かっこいい…好き…以外の語彙及び感情を失いヒィヒィする状態)のひとつに入ります。有岡くんの流し目には殺傷能力がある。毎公演死んだ

 

 

22.僕はVampire

まっまさか、、、バッバンパイアー!!牙付けてる。マント付けてる!最初の映像のクオリティが高すぎというかバンパイアー好きすぎ問題(※うちのエースのことです)

衣装は過去の曲名が落書き風に書いてあるカジュアルっぽい感じでひとりひとり色も形も全然違う。有岡くんはオーバーサイズのモッズコートの下にオーバーサイズの白パーカー、中央切り替えデザインのTシャツに黒パンツで見た目完全にちびっこギャング(笑)そして背中にデカデカと落書き風の「POWER」を背負っていた…!蛍光オレンジだからすごい目立つ。

 

バンパイアーはメインステ上手で光くんと。わたしの大大大好きな間奏クネクネダンスをやってくれたことに感謝です。ダンケシェーン!腰振りも超えっちだった!サラマッポ!!!

 

 

23.Over The TOP

怒涛のダンスナンバーで疲れてきた(自分が)

何故かサビで手ぐるぐるしなくなった

 

 

24.I/O

山田くんがパリ滞在中に上裸で振り付けを考えた噂の曲です。音にハマる、有岡くんが好きそうな振り付けをありがとう。

情熱燃やす有岡くんもいいけど、もう何も怖くない有岡くんの顔が天才すぎてモニター壊れるんじゃないかと思った(壊れません)

私あそこがすごく好きです、知念くんの♪この絆は~無限の愛~のところの有岡くんのダンス。双眼鏡を持つ手がプルプルしてもあそこだけは1ミリも動かず、おそらく呼吸すらも忘れて見てました。

 

 

25.真剣SUNSHINE

波打ち際ではしゃぐお前の姿ー!イェーイ!

 

 

26.明日へのYELL

せーの芸人な自担。もはや、タオル回す < せーの! 状態。

大体はケイトくんに詰め寄るスタイルでした。耳元で繰り返される大音量の「せーの!」にもニコニコしてるケイトくんって優しいなぁと思いました(そこ)

ラストは下手側横花付近から外周をグルッとしてメインに戻るのだけど、ファンサしすぎて間に合わず猛ダッシュ!みたいなありがちな有岡くんも見れた。

 

 

27.10th Anniversary Medley

・Aino Arika

・Your Seed

・Magic Power

・Ride With Me

・Ultra Music Power

 

ステージ上で暗転早着替え選手権。福井のシャツでろんでろん事件に始まり、衣装変更後のサッシュベルト掛け違い事件などなど。有岡くんの早着替えは毎回ハラハラさせられます。サッシュベルトの日はよりによってメディア撮りだったんです。しっかり写ってます&映ってます。

静岡か大阪かな?マジパの移動ステップでシャツ直すっていう(可愛いから許す)

演出的には大階段大好き芸人なので嬉しかったし、ほんの数十秒だけど8人で有岡くんを真ん中に囲むところがあって、いいなぁと思った。メンカラのスポットが映える。

 

 

28.H.our Time

横浜から突如メインモニターに過去のジャニショ写真がスライド形式で流れるっていう爆エモ演出が加わった。

山田担と双眼鏡覗きながら、「あれ?なんかモニター違くない?あれ?あんなのあった???」とめちゃくちゃ興奮そして感動しました。あのね、写真のチョイスが絶妙。どうしてもっと早くやってくれなかったのか……!

 

バラードの生歌ってハラハラしがちだけどやっぱり薮くん、山ちゃん、雄也くんあたりは歌に安定感があった。有岡くんも、歌を頑張ってくれ!と。抜群のリズム感とスイートキャラメルボイスをもっともっと堪能したいです!!!お願いします!!!!!

 

 

有岡くんの挨拶は、毎回カミカミ。同じようなこと言うんだけど、でもきっとそれだけその思いが強いのかな。

「皆さんが、僕たちHey!Say!JUMPのファンだと胸を張って言えるような、そんなグループになりたいと思います。」

っていつも言ってた。

もうじゅうふん胸張って言えるよ、有岡くん。

 

泣くわー

 

 

アンコール

29.Precious Girl

基本スタンドだった&運良く有岡くんのスタトロ公演に入ったので爆モテファンサをたくさん拝んできました。拝んで終わりました。なぜならお尻だったからです。直前までこっち見てるのに、急にプイってお尻向かれる(しかもトロッコ目線、最前も入ったのに)

嫌われてるのかと思ったよ!え、嫌われてるの?いや、うーん。周りに有岡担いすぎた。勝手に有岡8連とかになってた(それなのに横アリはわざわざスタンド下のいのやま大量発生ゾーンを向いたの許せない!!!ばか!!!)

 

 

30.Hey!Say!

爆懐かしい曲をファンサ曲にされた悲しみ。踊ってくれたら良かったのに~

 

 

31.Come On A My House

振りに合わせて爆モテファンサを連発する爆モテ代表・有岡大貴。ファンサの音ハメ技術やばい。やられたファンが端からバタバタと崩れ落ちるのを満足気に見下ろす本当にどこまで爆モテなの。。

 

そんな爆モテは銀テ発射で発射口の横に膝ついてエアインカムで発射の合図したがる、みたいな中二っぽいところも可愛くて。

いのありは最後の最後までふにゃふにゃふざけてて楽しかったです。

 

 

 

曲によってかなりばらつきがありますが有岡くんメモはこんなかんじです。

 

 

昔の曲は今よりも振りに余裕があるから、ゆるく踊りつつ音にはしっかりハメてくるスーパーかっこいい有岡くんがたくさん見れました。

 

忙しい時期だったこともあってビジュアルもスッキリ安定していて、これくらいがベストかなぁと私は思う。

鼻炎つらそうな日もあったので心配だったけど、太りすぎず痩せすぎずの今の状態をぜひキープしてください♡

 

全体的には、10周年でこの曲か~って部分が結構あったかなぁ。コンサート自体はすごく楽しかったけど。

 

彼ら自身、自分たちはコンサートを多くやってきたっていう自負があるだろうし、オタクがどんなステージを期待しているかなんてわかるでしょ?と思いきや、そうでもないっていう現実なんですよ。

 

まあ2時間半に詰め込める曲は限られているし、こちらも衣装や演出もこれがいい!ってハッキリした願望はないのだけど、ちょっともったいないなぁと思う内容でした。なんか、今の9人ならもっとできるはず!!!

 

 

なので、ここはドームツアーに期待を。

(12月追記:期待どおりでした!拍手!)

 

 

遠征のことも書きたいけど長くなるので、いや、もう長いけど、それはまた2017年のまとめで書きましょう。

 

 

 

 

20070924-20170924/10周年おめでとう

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しまった、出遅れた!

 

 

有岡くんがジャンぺを更新してくれたので、私もちょっとだけ10年間のいろいろを振り返って書こうとおもいます。(得意の懐古)

 

 

 

私はデビュー後からのファンですが、有岡くんを好きになって10年近くになります。

 

 

当時の有岡くんは7とBESTの架け橋として10人の真ん中で時にはお兄ちゃんに、時には末っ子になって。

 

真ん中でキラキラ笑う太陽みたいなその笑顔に、ファンもJUMPも、みんなが救われてたと思います。

 

2年弱くらいシングルリリースが無かった時期も、有岡くんの笑顔を見たら、きっと大丈夫って何の根拠もないけど思えました。

 

 

この頃の有岡くんは猫かぶってたって自分で言ってるけど、コンサート中はちょいちょいふざけてたり意味不明な行動してたりで、とっても楽しそうだった。そんなところが今も昔も変わらず大好きです。

 

 

 

それぞれがこれから個々の仕事も頑張ろう、となっていたときに悲しい出来事もありました。

 

 

信じたくなくて、考えないようにして、毎日震えながら過ごしました。大袈裟かもしれないけど、もうこのまま無くなっちゃうんじゃないかって不安で仕方ありませんでした。

 

今まで積み重ねてきたものが一気にバラバラと崩れてしまったような感覚。

 

 

伊野尾くんがWebでメッセージを伝えたり、いつでも帰ってこれるようにメンバーが立ち位置を空けたり、居場所はここにあるよと伝え続けたね。

 

 

それから2ヶ月もしないうちに、SUMMARYの幕が開きました。そこに立っていたのは9人で、小さいはずのステージが大きく広く感じて、何回も胸が押し潰されそうになりました。

 

 

彼らがいちばん辛いはずなのに、精一杯の笑顔とパフォーマンスで乗り切った2011年夏、何年経っても忘れることはないと思います。

 

 

 

 

2011年後半、私は確かに有岡くんが好きで、有岡くんがいちばんで、ずっとずっと有岡くんを見ていたかったのに、いつの間にか心がついていかなくなってしまった…

 

 

 

後々知ったのは、その時期、有岡くんが悩んでいたということ。これからの自分の進むべき道と、グループの未来に大きな不安を抱きながら必死で作ってくれていた笑顔に、気づくことができなくてごめんね。

 

 

いま思えば、そんな今にも壊れてしまいそうな有岡くんの笑顔を守る自信が、当時の私にはなかったのかもしれません。

 

 

 

担降りする決断をした2012年5月、毎晩つらくて泣いてました(激重ジャニオタ) Jr担、楽しかったけど少年倶楽部の観覧や雑誌で有岡くんの姿を見る度に胸がキュッとなってたなぁ…

 

 

そんなことはさておき。

 

 

 

私が有岡くんから離れていた間にヒルナンデスレギュラーやドラマ出演が決まり、何気なくつけていたテレビで有岡くんを見かけることも増えていきました。

 

 

有岡くんが、屋久島に行ってから表情が明るくなった、自分に自信を持てるようになったみたいなことを言っていたけど、まさにそんな感じ。

 

 

 

あれ?なんか有岡くん変わったかな、って久々に見た笑顔に安心したからか、心がポッと温かくなったんだよね。

 

 

離れていた時期は取り戻せないけど、そんな後悔してる暇なんてないくらいに有岡くんはどんどん活躍の場を広げていって、今は毎日が楽しいです。

 

2017年は映画出演も、雑誌の単独表紙も果たしたね。改めておめでとうございます。

 

 

 

 

有岡くんが楽しいと私も楽しい。

有岡くんが嬉しいと私も嬉しい。

 

 

 

そうやって楽しいこと嬉しいことを共有できることに感謝したい。

 

 

そして結成10周年という年に、JUMPみんながいろんなところで頑張っている姿を見て、心の底から誇りに思うし、嬉しいです。

 

もちろん、離れてしまった彼も、別の道で頑張っているしね。

 

 

 

10年前、身長も年齢もバラバラの10人の男の子たちがHey!Say!JUMPというひとつのグループとして輝き始めた日、彼らに向けられたのは祝福の言葉ばかりではありませんでした。

 

 

きっと嬉しさ以上に不安や戸惑いを抱えたまま、今日まで続く1歩を踏み出したのだと思います。

 

 

 

そんな彼らの、くだらないことでゲラゲラ笑ったり時には真剣に語り合ったりできる関係って素晴らしいし、これから先も変わらないでほしい。

 

 

アイドルという道を選んでくれてありがとう。

10年間、たくさんの思い出を本当にありがとう。

 

素敵なグループに出会えて幸せです。

 

 

 

これから先も、彼らの未来が輝かしいものでありますように。

 

 

 

 

 

 

 


もう、今日の僕も 明日の僕も
君しか胸の真ん中にいない